【映画 スタンドバイミー】

【Kazuhiro解説】

小学校時代に無断外泊はしたことはありませんが、この友達との何気ない会話は良く解ります。
でも、昔、会社の後輩にこの映画はKazuhiroさんには解らないだろうなと言われたことがあります。
会社では、勉強ばかりしていてこういう経験をしたことがない奴なんだろうと思われているとその時は思いました。
勉強はしましたが、こういう友達もたくさんいるのが私の特徴なのですが・・・

【あらすじとキャスト】

スティーブン・キングの短編小説「死体」をロブ・ライナー監督が映画化したノスタルジックな青春ドラマ。

作家ゴードン・ラチャンスはある日、『弁護士クリストファー・チェンパーズ刺殺される』という新聞記事に目をとめ、遠い過去の日を思い起こす。クリスは、ゴードンの子供の頃の親友だった。
時代は、彼が12歳だったころにさかのぼる。ゴーディ(ゴードンの愛称)は、オレゴン州キャッスルロックの田舎町で育てられる。ゴーディ、クリス、テディ、バーンの4人は、性格も個性も異なっていたがウマが合い、いつも一緒に遊んでいた。木の上に組み立てた秘密小屋の中に集まっては、タバコを喫ったり、トランプをしたり、少年期特有の連帯感で堅く結ばれていた。
ある日バーンは、兄たちの会話を盗み聞きしてしまう。ここ数日行方不明になっている少年が、30キロ先の森の奥で列車にはねられ、野ざらしになっている場所を知ったバーンは、仲の良いゴーディたちに話す。『死体を見つければ英雄になれる』と考えた4人は、線路づたいを歩いて死体探しの旅に出かける。

監督 ロブ・ライナー

ウィル・ウィートン   :ゴーディ・ラチャンス
リバー・フェニックス  :クリス・チェンバース
コリー・フェルドマン  :テディ・デュチャンプ
ジェリー・オコンネル  :ヴァーン・テシオ
キーファー・サザーランド:エース・メリル

1986年公開

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~ by kazuhiro : 2014/03/01.

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