【映画 ダブル・ボディ 愛と官能のルール】

【KAZUHIRO解説】

ベルッチがフラれる役は珍しいと思います。でも、話が入り組んでいて、時系列がよくわからない所がありました。まあ、OW[女心 解らない]のKazuhiroですから、こういう映画は解る方がおかしいかも。
【あらすじとキャスト】

ロベルトと付き合って3年になる恋人アルバ(モニカ・ベルッチ)。ロベルトを愛し尽くすアルバは、彼の子供を授かる事を望んでいる。しかし深刻な家族の問題を抱えているロベルトは、愛されれば、愛されるほど、心が不安定になり、苦しみながらも別れを決意する。その後、彼は不眠症に悩みながらも新しい恋人サラ(クセニア・ラパポルト)と出会う。サラに対し、どこに行ってしまうかわからない漠然とした不安な感覚を持つロベルト(ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ)は、少しずつ彼女を束縛し結婚への道筋を描いていく。
一方、サラはロベルトと付き合うことで不倫関係にあった元恋人への想いを断ち切ろうとしていた。しかしサラの携帯履歴を見てしまったロベルトは、彼女が今でも元恋人と逢っていることを知ってしまう…。

監督:マリア・ソーレ・トニャッツィ
オリジナル・ストーリー及び脚本:イヴァン・コトロネーオ/マリア・ソーレ・トニャッツィ
撮影:アルナルド・カティナーリ/音楽:カルメン・コンソーリ

モニカ・ベルッチ/クセニア・ラパポルト/ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ/マリサ・パレデス

2008年公開

 

daburu ダブルボディ1

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~ by kazuhiro : 2015/02/14.

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